羞恥の極致。認めたくない快感。跳ね上がる、塞げない喘ぎ。

強風が吹き荒れる中、いつものバス停から始まる2日目の追跡。
今日はセーターを脱いだシャツスタイル。
この日も履いていた黒パンは再び引き下ろされ、
じわじわと上半身へと侵攻する指先。
最初は首を横に振り、必死に拒絶の意思を示していた彼女だったが、
その拒絶が最後。
上半身はほぼすべてが露わになる極限の羞恥へと突き落とされる。

華奢で小ぶりな貧乳を揉み込まれると、吐息が漏れ始め、「感じ」はじめる。
責める手つきは大胆さを増していく。

マン筋の場所を確認するようにフロントの筋をなぞる。
羞恥の極致。
「感じている自分を認めたくない」
そんな心の葛藤が、
羞恥の先にある快楽へ誘う。

降車直前には、下着の隙間から覗く、アンバランスなほどに生々しくうぶな「濃密な陰毛」がお目見え。
ピンポイントでフロント急所を責め立てられ、堪えきれず震えるような喘ぎが響く。

本作品に登場する人物は18歳以上である事を確認しております。

作品に登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。

本作品は説明文や作品内のテロップを含め全てシチュエーション作品です。

フレーム:3840×2160
動画時間:12分04秒

SYK65_day2_12min.mp4 – 1.5 GB