【追跡6】声を殺したセーラーの拒絶崩壊。必死のガードが緩み、無音のまま痙攣するまで堕とす

駅で見つけたセーラー服の女性をそのまま尾行し、乗車。
満員に近い車内でぴったり密着するところから始まる。

初手から警戒は高い。
迫る手をなんとか止めようと、細い腕を隙間にねじ込み、必死にガードを固める。

しかし力の差は明らかで、シャツごと腕ごと押し潰されるように触れられ続ける。
上下同時に乱雑な刺激を与えられるうち、最初は固かったが少しずつ緩んでいく。
声は出さない。

それでも可憐な顔は悔しさから妖艶さへ変わり、拒んでいた身体が次第に快感へ傾いていく。
抗うほどに反応は強くなり、最後は理不尽な快感に肉体がショートする。

最初の強がりはどこへやら。
声を殺したまま体を痙攣させ、無音のままイってしまう姿を記録した一本。

本作品に登場する人物は18歳以上である事を確認しております。

作品に登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。

本作品は説明文や作品内のテロップを含め全てシチュエーション作品です。

13分53秒 
※顔にぼかしあり

umi5s_14min.mp4 – 1.9 GB