小さな体に大きなおっぱい 診察室 29

なかなか若い患者さんが通院しない当病院の中で、ごく稀に診察にやってくる初診の若い女性の患者さんが来院した時は常持しているカメラを使い診察の様子を撮影しています。
この日は大学生の女の子が風邪の症状で高熱のなかやってきてので、急いで時計型とメガネ型カメラの電源を入れさっそく診察室に招き入れました。
小柄な女の子は高熱のせいもあり目がトロンとした状態で、症状を話す声にもおっとりした感じでした。首元を触ると高熱だったので、さっそく胸の音を聞くために胸を出してもらいました。
洋服を多しく上げてみればすごい胸の持ち主と発覚。ブラジャーを取ってもらうように話をしたら少し驚いていましたが素直にたくし上げると大きなおっぱい。
柔らかそうな胸に早く触りたくなり、いつものように適当な説明をして胸を触ってみればその柔らかさとボリューム感はたまらないです。乳首はそんなに勃起してませんがツマミあげてコリコリしました。
診察台でもいつものようにショーツに手をかければきっちりとガード。胸の再確認をしてみれば顔を横に背け背徳感に自分のムスコはパンパンになりました。

本作品に登場する人物は18歳以上である事を確認しております。

作品に登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。

本作品は説明文や作品内のテロップを含め全てシチュエーション作品です。

22分45秒
※患者さんは個人が特定されないように目元にモザイク

mi80_22min.mp4 – 2.0 GB