[乗車記録201] 素朴な若年個体が電車の中で潮吹き事案。

【対象者情報】
・若年個体
・黒髪ショート
・ブルーのシャツ
・黒のノースリーブベスト
・チェックスカート
・黒のスクールBAG

今回の対象者は、メイクもほぼしてなくて、顔立ちもすごくあっさりしてる、今どき珍しいくらい素朴な女の子。
下着は男ウケとは程遠い、正直ちょっとダサめなパンツ履いてました笑
足元でカメラが回ってるなんてまったく気づいてないから、そのままぼーっと電車に乗ってるだけ。
でも、この何もつくってないリアルな無防備さが、なんだか今の時代、逆にすごく新鮮で、カバンのレンズ越しだと妙にドキッとしちゃいました。

パンツの際をそっと触ってみたんだけど、あんまり反応がなく、眉ひそめたかと思ったら、また前向いたままぼーっとしてる。
駅に着いてブレーキがきしんだ瞬間、後ろから押されるふりして体ごとぐっと押し付けた。
勢いで指がパンツの中に入って、生の肌に触れた。
「……っ」
彼女が小さく震えた。
やっと本気で気づいたみたい。
電車が動き出して、また揺れが始まった。
今度は指の背でそっと太ももを撫でるようにしてみた。
「……はぁ」
小さく吐息が漏れたのが聞こえた。
前向いたままだけど、肩の上がり方が変だった。
息を抑えようとしてるのがわかる。
指を滑らせるようにして、今度は本当にそっと、羽で撫でるみたいなタッチで。
フェザータッチ。
触れてるのか触れてないのか、わからないぐらいの。
「……ん」
また鼻が鳴った。
反応いいな、と思いながら、お尻の割れ目に沿って、ゆっくり指を滑らせていく。
パンツの上からゴムを探して、そっと中に。
中央へ。ゆっくり。焦らないで。
「……っ、あ」
彼女が初めて腰を引いた。
でも満員で引けない。
ただ前の人の背中に顔をうずめて、小さく震えてる。
指が目的のところに着いた。
ぬるっとしてた。
駅に着いたから、一旦パンツの上からさわさわって様子見てた。
周りが動き出した混雑のタイミングで、一気に手を中にねじ込んだ。
「……っ!」
彼女が息を呑んだ。
指が触れたところ、びしょびしょに濡れてた。
やっぱり感じてたんだな。
顔をちらっと見ると、目が潤んでて、明らかに感じてる表情してた。
メイクもしてない素朴な顔が、今は赤くなってて、なんかこっちまでドキドキした。
パンツの中、綺麗な形してた。
ゆっくり、優しく触ってあげると、
「……ん、んっ」
ビクビクって肩が震える。
電車のガタンゴトン音にかき消されてるけど、確かに吐息が聞こえる。
もう少し楽しもうと思って、小さいバイブを取り出してみた。
そっと当てると、彼女の太ももが小刻みに震え始めた。
中に入れ込んで、しばらくそのまま。
途中でクリのところに重点的に当ててみると、
「……あ、だ、めっ」
声が漏れた気がした。
でも電車の音で周りには届かない。
おもちゃやめて、また手マンに戻す。
指を奥の方に入れて、小刻みに震わせてみたら、吐息が若干喘ぎ声っぽくなってきた。
指がどんどん濡れてくるのがわかる。
パンツにも染みが広がってきた。
もう我慢できないのか、突然体を弓なりにして、
「……っっ」
潮吹いた。
周りの人に気づかれないように…
でも確かにびしょびしょ。
申し訳なさそうな顔しながらも、明らかにイッた表情してた。
最後にもう一回だけ、激しめにしてあげて、次の駅で放流した。

本作品に登場する人物は18歳以上である事を確認しております。

作品に登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。

本作品は説明文や作品内のテロップを含め全てシチュエーション作品です。

フレーム: 3840×2160
再生時間: 14:12

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