

物色中に気の弱そうな子を発見したのでこの子に決めた。
リュックを前に持っていかないタイプと読んで真横に着く感じで車内へ入場。
しかし予想が外れる。後ろがガラ空き状態になったので焦らず次の駅で再度ポジションを取り直しました。
仕切り直して密着ポジションを確保し、早速触る。
指の感触でナプキンが入ってることを確認。
「女の子の日なんだね」と心の声で語りかけながら触る。
すぐ次の駅に到着。
乗換駅の一つ手前、降りる人はほぼいない。
そのまま継続。
弄んでいると紙がはみ出してることに気づく。
もう少し早く気づいてればイタズラできたのに…と少しだけ後悔。
本作品に登場する人物は18歳以上である事を確認しております。
作品に登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。
本作品は説明文や作品内のテロップを含め全てシチュエーション作品です。
4分12秒











