【痴触】エリートキャリア官僚が満員電車でGスポットを弄られる

雨の夕方、霞が関から帰るキャリア官僚のエリートOLが混雑ホームに立っている。
黒タイトスカートが雨で湿り、紺色のブラウスがバストを浮き立たせている。毅然とした表情がそそる。

電車が到着し、乗った瞬間、フロントからガッチリと密着。ローアングルからキャリア官僚のスカートの中をねらう。
熱く硬くなったチンポをおしつける。彼女はビクッと肩を震わせるが、唇を噛んで無言。

車内がギュウギュウに混み合い、逃げられない。手で腰を抱き込み、雨で蒸れた太ももをベタベタと撫で回す。
内腿を這い上がり、パンティのラインを指でグリグリとこする。彼女の息が荒くなり、雨の湿気でムレたオマンコが熱を持ち始める。

男の指がスカートをまくり尻肉を鷲掴みする。
パンティに食い込んだオマンコの割れ目を、布の上からねっとり指で往復してなでる。彼女の膝がガクッと震える。

ブラウスの上からおっぱいを荒々しく揉みしだき、ブラをずらして乳首をコリコリ摘みながら転がす。
もう片方の手はパンティの中に侵入、グチョグチョに濡れた熱いオマンコを指で掻き回す。
愛液が指に絡みつき、クチュクチュと卑猥な音が車内に響く。国家公務員の理性が溶ける。

クリトリスを指の腹で激しくコリコリ責め、膣内に中指と人差し指をズブズブ挿入。
Gスポットを執拗にグリグリ弄られ、キャリア官僚の美脚が内股でブルブルと痙攣。
「あっ…ダメ…頭真っ白…エリートの私が電車の中でオマンコ弄られて…イキそう…イッちゃう…!」

女の手を引き、熱くて脈打つ太いチンポを握らせる。最初は嫌々だった指が、徐々に本気でシコシコしごき始める。
乳首を摘まれ、オマンコを激しく指マンされながら、彼女の手コキがどんどん激しくなる。
「こんな汚いチンポ握ってる…でも熱くて硬い…手が勝手に動いちゃう…」理性が完全に崩壊。
彼女はぐったり男にもたれかかりながら、背筋を微かに伸ばしたまま、涙目で何度も腰をガクガク震わせて絶頂。オマンコが指にキュウキュウ締め付け、愛液が太ももを伝って滴り落ちる。
「もう無理…オマンコが気持ちいい…イッちゃう、イッちゃうよぉ…!」

男のチンポが彼女の手の中でビュルルッ!と激しく痙攣。大量の熱い精液が手のひらにドクドクとぶっかけられ、指の間から糸を引いて垂れる。
彼女は全身を硬直させ、エロい喘ぎとともに、満員電車で羞恥の絶頂を迎える。密着したまま余韻を楽しむ。
精液まみれの手をだらりと垂らし、放心したエロい顔で雨の車窓を見つめるエリートOL。

本作品に登場する人物は18歳以上である事を確認しております。

作品に登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。

本作品は説明文や作品内のテロップを含め全てシチュエーション作品です。

解像度:1920×1080
22分15秒

s004_22min.mp4 – 2.1 GB