即逝きで響くメスの嬌声。反応、あまりに過敏。

最初から彼女の身体は、限界に近かったのかもしれない。

軽いアプローチから始まり、シャツをはだけさせると現れる、
黄色いブラと透き通るような白肌の巨乳。
スカートを捲り上げ、まだ触れ始めたばかりのフロント部をなぞると、
そこはすでに確かな湿り気を帯びていた。

腕で胸を隠し、唇を強く噛み締めて快感をやり過ごそうとするも、
敏感すぎる身体は理性を容易く越していく。

徐々に力が抜け、かろうじて保たれていた防御が解かれた先には、
ビンビンに勃ち上がり真っ赤に染まった乳首が完全な露出を果たす。

漏れ出そうになる息を抑え込もうと震える唇も、限界は近い。
フロント部の奥へと侵入すると、そこはどこまでも指に絡みついてくる、
しつこいほどの粘着質な液体で満ち溢れていた。
わずかな刺激すらも決定打、漏れ出す声はついに甘いメスの嬌声へと変わる。

勃起した乳首を揉みしだきながら再び秘部へと手を伸ばす。
溢れ出し続ける体液によってもはや摩擦すら存在しない。
一切の抵抗を失い、ただ押し寄せる快楽の波に身を預け、
よがり続ける彼女の完全な陥落の記録。

本作品に登場する人物は18歳以上である事を確認しております。

作品に登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。

本作品は説明文や作品内のテロップを含め全てシチュエーション作品です。

フレーム:3840×2160
動画時間:7分55秒

SYK50_day2_8min.mp4 – 1.0 GB