童顔マシュマロ巨乳。理性が削られ焦燥に歪む。もう笑顔には戻れない。

知る人ぞ知るあの駅で。
すらりと伸びる長身に、あどけなさ残る童顔。
透き通るほどの透明感ある白い肌を持つ、今回のターゲット。

こちらの「触」に抵抗はあるものの、
どこか他人事のようにニヤついている。
余裕を装い、防衛本能を働かせているような。
それでもただ執拗に、ねちねちとお尻への刺激はやめない。

入念な揉みしだきと比例して、抵抗は強くなる。
そんな状況を打開すべく、胸へのアプローチ。
あまり衣服の上からは目立たないがシャツをはだくと、
そこには真っ白なマシュマロ巨乳。

どさくさに紛れ、ブラを取ろうとしている最中
、一瞬お目見えする色素の薄いピンクの乳輪。
手にめり込むほどのマシュマロ巨乳は揉みしだくと次第に声として反応がでてきた。
加えてフロント責め、湿った秘部に執拗な刺激。
更に声が喘ぎになり加速していく。

余裕な表情を保つ理性は、じわじわと削られる。
顔つきが変わりだんだんと現れる。
明らかな「不安」や「焦燥」

快感にじわりと飲み込まれていく変化を楽しみたい方、
マシュマロ質感の巨乳を見たい方へオススメのDay1。

本作品に登場する人物は18歳以上である事を確認しております。

作品に登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。

本作品は説明文や作品内のテロップを含め全てシチュエーション作品です。

フレーム:3840×2160
動画時間:08分52秒

SYK-042_day1_9min.mp4 – 1.1 GB