激しく泳ぐ視線。耐え続ける限界ガード。隠しきれず漏れ出すメス。

各路線の乗り換えが交差する駅。
夕方になると多数のKが溢れ返るエリア。
賑やかな集団から少し離れて歩く、
大人しい雰囲気のKが今回のターゲット。

目元ギリギリまで深く被ったマスク。
周囲の視線を避けるように、歩を進めている。
そんな彼女に「触」を開始。
突然の接触に、強い抵抗を重ねつづける。
シャツははだけるも、ただひたすらに守りに徹する。

なぜか?
すぐ近くには、同学年と思われる男たちの話し声。
彼らの話し声がすぐ側で響く中、
声を出せば同級生にこの状況が知られてしまう。

執拗に胸やお尻をまさぐる責めに対し、
彼女はただひたすら無言で耐えることしかできない。

しかし、徐々に限界が近づき、
キョロキョロと激しく視線が泳ぎ始める。
瞬きの回数が増え、誰か気づいてくれと周囲へ視線を投げかける彼女。

そして、フロントへ手を差し入れた瞬間、
ビクッと跳ねる体と共に、マスク越しに小さな「喘ぎ」
漏れ出た。
慌てて不自然な咳払いで誤魔化すものの、
メスの反応はもう隠しきれない。

日常の風景のど真ん中。
同級生たちを横目に彼女だけが陥っている、絶望的な状況。
まさに届かないSOS、見えないパニック。

じわりじわりと削られていく過程。
喘ぎを誤魔化そうとする我慢のリアルをお届けするDay1。

※作品中の被写体はモデルとして同意の元契約し、成人であることを身分証にて確認しております。
※動画内容は全てフィクションです。

フレーム:3840×2160
動画時間:12分35秒

syk-41_day1_12min.mp4 – 1.1 GB