記録日記【非窃触/志願者】触られたくて電車に乗ってくる子に告ぐ。

今回の映像は、番外編的なものです。

「非窃触」としたのは、電車に乗る前から触られることを意識して内心同意があると言わざるを得ない被触体だったからです。

そのため、いつものように心と身体の鬩ぎあいや精神的変化といったものはほぼ皆無に近く

自ら触られたくて電車に乗ってきた志願者を観察する映像となっております。

服装からして自宅を出る時点で、そのつもりであることは明白。

しかし、これだけ目立つな服とメイクをしているのになぜか派手な印象は受けません。

おそらく普段はお堅く真面目で献身的な仕事(役所関係とか医療・介護系)をしていて、この時のために気合いを入れてきたのでしょう。

着ているのではなく、着せられてる。というのはわかるものです。

触られるということも、身体的な快感に囚われているだけ

言い方は悪いですが、上っ面だけの子。

まだまだこれからの子。なのだと思います。

映像は派手めです。

服はほとんど剥がされ、反応も悪くない。

なのに、

正直言って、心動かされません。

わかりやすくいうと、興奮しないのです。

実用性は低い映像

けれど窃触行為の良さというものを 引き立たせてくれる

「スイカに塩」の塩のような映像。

これを見たことがあるか、ないかで過去にご覧いただいた映像も、これからご覧いただく映像も

一味違った 印象になるやもしれません。

・プライバシー保護のため背景・人物を黒塗りの上モザイク処理している場面がございます。

本作品に登場する人物は18歳以上である事を確認しております。

作品に登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。

本作品は説明文や作品内のテロップを含め全てシチュエーション作品です。

<映像データ>
解像度:3840×2160(4K)
収録時間:18:31

260214_18min.mp4 – 1.6 GB