J系リフレでえっち 83 聖天使さりなちゃん 前半-後半

1週間前から悶々としながらいつものリフレのHPを見ておりました。リフレ予約前にDMでやり取りをし、お互い高め合いながらこの日を待ってました。
夏の暑い日に夜のリゾホに来てくれたのは、すんごく落ち着いた雰囲気のさりなちゃん。
女子バレーで鍛えた健康的な肉体の持ち主。
ベッド際でクソミニスカートからはみ出そうなお尻を恥ずかしそうに隠します。
その仕草にすでに僕は興奮してしまいます。
ベッドの上で始まる雑談
『彼氏いるの?』
『います』
『へー同い年?』
『一個下です。』
10代の彼氏では100年後も味わえないようなエロいことしてあげたい。
僕は毎度の如く乳首舐めを指示し、空いた手でさりなちゃんの感度を確認していきます。
お尻を少し触られただけでビクンッ
ならもっともっとエロいことしてあげないと、エロくて恥ずかしい事を。
僕は、さりなちゃんのお尻の穴、背中、耳 彼氏では思いもつかない性感帯を次々に舌で開拓していきます。
背中でイカされたことなんてなかったのでしょう。
さりなちゃんは、体をビクンビクンと痙攣させながら何度も何度もイってしまいます。
『好き』
僕の心の声が漏れます。
密室で身体自体が心臓のようにドクンドクンと痙攣する姿。
僕はおもむろに股間の臓物を取り出します。
さりなちゃんの中の弱点をこれでもかというくらい突いていきます。
正常位で入れた途端に奥イキでプルプルと震えだすさりなちゃん
前半は、雑談 ⇒ 前戯 ⇒ 正常位 ⇒ 騎乗位
前半はここまで
女子バレーで鍛えた肉体を震わせながら、僕を受け入れてくれたさりなちゃん。
前半で、正常位から始まり、騎乗位に移行した僕は、下からの主導権を完全に握りさりなちゃんのさらに奥を刺激していきます。
さりなちゃんは、しつこいオジサンのピストリオンにもはやイクことを止めることができません。
文字通りイキ癖のついた身体を、僕の上で震わせ続けてくれます。
喘ぎとも呻きともとれるような声でさりなちゃんは人生初めての脳イキを体験します。
僕は唐突に聞きます
『彼氏よりきもてぃいいでしょ?』
『・・・うん』
背面騎乗でGスポットを的確に突きあげ、延々とイカセ続けるんです。彼女は定期的に僕と会いたいと言ってくれます。いいでしょう。
軽い休憩を挟み、高ぶった僕は、持ちうる力を振り絞り正常位で激しくギャン突きし、5回連続ポルチオイキさせます。
意識が遠のくさりなちゃんの8回目のイキで電磁法のようなベビベビ砲を彼女のお腹にぶちまけます。
後半は、騎乗位 ⇒ 背面騎乗 ⇒ 背面ねバック ⇒ 正常位

本作品に登場する人物は18歳以上である事を確認しております。

作品に登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。

本作品は説明文や作品内のテロップを含め全てシチュエーション作品です。

48分16秒

jfure_vol.83_rehureS36_1-2.mp4 – 3.4 GB