【兎狩り7】 ちっちゃいパンツにぷりぷりま⚪︎こいじりまくり‥とまどい隠せない無垢娘

ポニーが似合う小柄女子にロックオン。
つるっつるの髪の毛がすでにすばらしい。
一つ縛りがとてもよく似合っており、さわやか清純そのもの。

快活な歩みで電車に乗り込んでいく。
その後ろに密着する。
甘く青い香り。
それだけで普通の男ならやられてしまうだろう。

手の甲をお尻に当てていく。
おそらく初のさわられ。
あれ?と違和感は感じたものの、まさか、という思いでとまどいはじめる。
その様子を逃さず、手のひらで触っていくこととする。

さすがにこれはおかしいと気付いたようで、
手を払いのけたり掴んだりするものの、その太ももに手を這わせると
困ったような表情と、信じられない、というような笑みが出る。

触り心地はまさに天使のそれ。
国宝にしていいかのような肌触り。
触っているだけで脳が溶けそうになる。

下着はかわいらしいキャラクターモチーフだが、全面はかなり小さめ
それがいかにも似合っている。
おま⚪︎こに手を伸ばすと、さすがに激しく掴み返してきた。

だが、その感触を味わってしまったら、いくら掴まれても
また手を伸ばしてしまう。
中毒性のあるおま⚪︎こだ。

パンツの中に手をつっこみ、
直におま⚪︎こを触っていく。
指先の至福。
永遠に触っていたいと思う底なしの心地よさ。
かすかに湿ってきている感触にさらに指は激しくなる。

重点的に気持ちいいところをいじいじしていくと
ほのかに固くなってきているのはバレバレ。
息遣い、体の動きも激しくなってきている。

背中からも上気した熱が伝わってくる。
嫌なのに気持ちいい。
本人も自分の体の変化に戸惑いを隠せないようだ。
少し顔がゆがみ、ビクッと小さく体がうねる。

・・・初めての快感。
無垢な体にじとっとした指の感触と体の芯が熱くなる感覚を植え付けた。

実にすばらしい。
半ばパニックになりながら、何が起きたのか分からぬまま電車を降りていく彼女。
だが、その体が味わった感覚は簡単に消えるものではない。
体は覚えてしまったのだから。

本作品に登場する人物は18歳以上である事を確認しております。

作品に登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。

本作品は説明文や作品内のテロップを含め全てシチュエーション作品です。

11分57秒
※口元にぼかしあり

usagi6_12min.mp4 – 1.9 GB