





顔はやや地味めな印象ですが、何といっても特徴的なのはそのスレンダー体型とあまりにも短い制服スカート。
こんな短さではさすがに重ねているのでは…と感じましたが、念のため電車への乗車間際にスカート内を撮影して確認してみるとまさかの生パン。
その日から1か月間、同駅で待ち伏せしてこの娘のパンツを毎日撮り続ける生活が始まりました。
乗車する電車は下り方向なので朝のラッシュ時でも比較的空いており、乗車後はほぼ確実に座ってしまうため、駅で電車を待っている間が勝負です。
初日のグレーの綿パンから始まり、バックプリント付きで白の生パン、サテン生地の水玉パンツなどを順調にカメラへおさめていきました。
細い脚を開き気味にして立つためお尻からフロントの方までバッチリ捉えることができます。
途中、重ね履きが数日続いたことでおや?と感じましたが、どうやら女の子の日だったようでそれが終わってからはまた生パンに戻りました。
土日は登校しないので撮影できませんでしたが、その分を予想で補完するとかなり規則的なパンツローテーションであることがわかります。
たまたま平日に当たることが多かったのか、またはお気に入りだったのか、水玉のパンツと白のパンツを着けている日が多く、そしてそれらの間に入ってくるグレーのパンツや星柄のパンツが良いアクセントとなりました。
何度か電車内で正面に座って顔撮りを続けているシーンもありますが、毎日撮影されていても結局最後までこの娘は気づきませんでした。
大きく開かれた脚の下でじっくり撮影している場面、電車が入線する際の突風でスカートが舞い上がる場面、背後で撮影していることを知らずスカートを引っ張り上げてしまう場面などなど見どころ多数の内容となっております。
本作品に登場する人物は18歳以上である事を確認しております。
作品に登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。
本作品は説明文や作品内のテロップを含め全てシチュエーション作品です。
33分30秒











