




本編説明を。
こちらはシリーズ31の子の別の日になります。
前回はちょっと地味目のパンツでしたが、この日は白。
この時は最初からこの子に狙いを付けて駅周辺で待ち伏せて追いかけて撮影しました。そのまま帰られたらどうしようかと思いましたが、お買い物に行ってくれていい子でした。
褒めてあげる代わりに挨拶代わりの股下にカメラ突っ込んでのフラッシュ。撮れたものがトップ画像になります。
白生なのが分かった途端「こんなのも穿くの!? いい子だねえ!」とさらに褒めてやりたくなりました。
でも流石に出来ないので更に一枚撮影。撮れたものと彼女の見比べていると彼女がしゃがみ始めたので、慌てて姿撮りカメラそのままスカートの下にぶち込みました。
この後に狭い場所で商品を前屈みで眺めていたので、後ろを通り過ぎるふりをして撮影しようと思ったのですが、私が近づくと前屈みを解除。
いけない子だねえ、と思いながらちょっと無理を射て鞄を差し込んだんですが、動画で見て頂けると分かると思うんですが、多分足に当たっています。
当然のように振り返られてヤバそうだったのですぐに離れています。偶然後ろを撮れていたんですが、あとで確認してみるとめっちゃこっちを見てました。怖い。
この後はすぐに撤退しています。言い訳とかは絶対ダメです。相手が口を開くことのハードルを下げると碌なことにならないです。逃げ一択です。
次はちょっと期間を開けて別の日。ちょっと分かりにくいですがパンツは別のものだと思います。
この日はこの子に偶然出会ったので用意が出来ておらず、かなり慌てて準備しています(2分20秒ぐらいのシーン)。動くな! レジ行くな!と思いながらめちゃくちゃ慌てておりました。
その後、背を向けたときに突っ込み。ただこの時はまだ生だと分からず。
そしてすぐに別のお店へ移動したのでそれ以上撮影できませんでした。
別のお店でも中々チャンスが来なかったのですが、見つからないように追っているとなんだか怪しい雰囲気。
商品?か何かを手に持ってるんですが、目つきが何か違うんですよね。こういう子を何人か見てきたので分かります。
そして……うん!? ああ、服を直しているだけか。
でも念のため皆さんも映像でご確認ください。何してるんだ……。
この後は何もなかったかのように去っていきました。
そのまま駐輪場まで歩いて行ったので慌てて追いかけて、女の子が前屈みになっているときに差し込みました。前屈みなので思い切ってレンズをどんどん上へ。ガッつきまくってます。
フラッシュ二回浴びせたところで彼女が動き出しそうだったのでちょっと離れて、でもやはり隙だらけだったのでそのままぶっこんでます(中身撮れてなかった)。
女の子はサドルに跨って漕いで出て行こうとしたので思わず呼び止め。
「ここは押して歩かないと駄目ですよ」と言ったところ、ちょっと驚いた様子でしたが素直に降りました。
やっぱり素直でいい子じゃないか、と思ったんですが、去り際に一言言われてます。
青切符実装された今でもこういう人は絶対いると思うんですよね、悲しい。
そしてそれ以上にどうしても許せなかったので、建物の外で更に声をかけています。
何を話しかけたかはご想像にお任せします。
ただ、この後楽しめました。
しかし大騒ぎはしなかったけど、めちゃくちゃ理屈っぽく認めない子だった。
複数の機材を使っているので画質に差があるシーン、カクつくシーンがございます。こちらもご了承ください。
・一部モザイク、音声カットあり
本作品に登場する人物は18歳以上である事を確認しております。
作品に登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。
本作品は説明文や作品内のテロップを含め全てシチュエーション作品です。
商品情報 4分29秒
特典 pic 4枚
m2 動画1 12秒
動画2 11秒
動画3 7秒
m3 動画1 25秒
動画212秒











