


今回のタゲは透き通るような肌の色白ギャル。
混雑した満員車両に対面で乗り込む。
目の前にはブラウスを突き上げるような巨乳。
ガードも無く無防備。
揺れに合わせ少しずつ手の甲ツンツンで様子見。
この時点でものすごい弾力が手に伝わる。
少し大げさに押し当てても反応が無いため、一気に手のひらを返し、
包み込むようにしてゆっくりと揉んでみる。
流石におかしいことに気づいたようだが、驚いたのか体を硬直させ、動かない。
しばらく様子を見ながら触っていると、スマホをいじり始める。
なんとLINEで誰かに連絡しているようだ。
相手は分からないが、電車内で触られていると助けを求めるような文章を打っているのだろうか。
目の前の巨乳の感触を味わうことに夢中で、残念ながらアプリがLINEだったこと以外は見ていない。
ブラウスのボタンを外そうとしたあたりで、一気に抵抗が強くなる。
腕全体でガードするような格好だが、表情は青ざめ、声を上げるようなことはしなそうだと判断。
強引にガードする腕を外し、ブラウスを脱がせて胸を露出させる。
見事な美巨乳が目の前に露わになり、その生乳を夢中で揉みしだく。
ボリュームが非常に大きく、揉むたびに手の平から溢れる様子を収録。
柔らかく、若さ特有のスベスベツルツルの肌が手の平に吸い付くようだ。
若干汗ばんだ肌のウェット感と、ハリ、弾力、柔らかさが合わさり生まれた、極上の感触を思う存分堪能。
最後は乳首のお触りにも成功。
駅に到着し、ドアが反対側だったため、胸を露出させた状態でそそくさと退散。
後追い撮りできなかったことが悔やまれるが、留まることのリスクを考慮し、断念した。

本作品に登場する人物は18歳以上である事を確認しております。
作品に登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。
本作品は説明文や作品内のテロップを含め全てシチュエーション作品です。
時間:9:28











