18歳になったばかりの若さ溢れる色白女◯大生 高嶺の花

今年の春から僕の美容室に通い始めた女子大生で、

明るくよく笑う人懐っこい女のこ。

まだ制服を脱いだばかりなので、初々しさが残っていて、

とっても愛嬌があって可愛い。

スタイリングのメニューも安い値段のものばかり。

けど、そんな彼女におまけしてあげるといつも心から喜んでくれる。

お会計でその笑顔を見る事も、僕の楽しみの一つだった。

――史跡

大学では史学を専攻しているので、

日本史を感じることができる場所を巡るのが好きらしい。

休みの日や休講の時などは、史跡巡りや一人でカフェを楽しんでいると話していた。

「そう言えば歴史好きって言ってたけど、良い場所知ってるんだよね!」

彼女は興味津々で、その話で異常なほど盛り上がってしまった。

僕は、どさくさに紛れて次の休みに一緒に行ってみよっか?と問いかけると、

満面の笑みで承諾してくれた。

――その日

そしてついに、その日がやってきた。

普段は、ジーンズを履いて薄化粧でラフなスタイルの彼女。

でも、今日は違っていた。

僕の美容室では見た事のない、可愛らしいワンピース姿の彼女。

暑く照る日差しが、彼女の透き通るような白い肌と美しい黒髪を際立たせていた。

何て、真っ白な美しさを持つ女性なんだろう。

何て、透き通るような美しい瞳をしているのだろう。

あんまり恋愛もした事ないんじゃないかな?

――独占

僕は、このピュアな彼女ともっと距離を縮めたい。

彼女を、僕の物にしたい。

汚れ一つない純白な彼女を汚して良いのは、僕だけだ。

僕の邪な気持ちを、知らない彼女。

そんな彼女の顔は、笑みでいっぱいだった。

――・・・。

と思っていたけど。

彼氏・・・いたんだね。

なんだろう、この勝手にフラれた感じ。

本作品に登場する人物は18歳以上である事を確認しております。

作品に登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。

75分17秒

FC2PPV_4887481.mp4 – 2.4 GB