
電車内で
『挿入』
そんなことが起こり得るのか?
信じられない話だとは思いますが、満員かつ集団窃触ではその辺りを連携プレーでカバー可能なんです。
被触者はマスクを着用しているのではっきりとはわからないが20代前半、OLと思われる女性。
上司と飲み帰りなのか、マスク越しでもわかるほどに臭いを感じたことを今でも覚えています。
落ちそうになっているのはわかるが、その好きに付け入るように徐々に歩み寄る魔の手。
”もう少しくらいならいいや。”
そんな雰囲気で窃触の手を無視し、降車駅まで放っておこうとしたのか、ダンマリを決め込んでいる。
そこで、一人の窃触者が強行に出る。
『マスク剥がし+匂い嗅ぎ』
被触者はもちろん我々観測者も戸惑い、驚き、絶句。
その後ワンピースを捲り上げ半裸状態でPずりおろし生手マン。
正直飲んで落ちそうになったターゲットがいても中々できない大胆な芸当で、巻き込み事故を喰らう前に我々も退散しようと悩んでいました。
そこに勝機を見出したのか別の窃触者がまさかの挿入。
12分あたりで被触者もそこまでされるとは思っていなかっただあろう表情を見せるのでそこは要チェックです。
反応は良いのですが統計では、窃触に逢った際に通報をしない、声をあげられないという方は実に80%以上。
これぞ日本人の国民性といったところか他人に迷惑を掛けまいとして大きな声も挙げられず、感じ、メス堕ちしていく。
見たところ2度、いや、3度は逝っているでしょう。
最終的には窃触者が禁忌を破りどう見ても発射をしている部分があります。
もちろんアフピル不可避の無許可中出し。

本作品に登場する人物は18歳以上である事を確認しております。
作品に登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。
本作品は説明文や作品内のテロップを含め全てシチュエーション作品です。
解像度:3840×2160(4K)
収録時間:23:04


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