痴漢狂信者 140 【★6】色白な超絶美少女、ブラウス脱がして生の美巨乳揉み、乳首コリコリ成功!撮影に気づいて必死に顔逸らし!

今回のタゲは色白でスタイルも良い、超がつくほどの美少女。
クラスどころか、学年で1~2位を争うレベルか。
シリーズ随一の上玉タゲのため、モザイクもギリギリまで無くして公開。
夕方ラッシュ時の満員車両に、対面で乗り込む。
死角が多めのため、まずは混雑に乗じて手の甲を胸に押し当てる。
ブラウスの上からは平均的か少し大きめだと推測していたが、
D、もしくはEくらいのボリュームを感じる。
ここでタゲはカメラに気づいた模様で、何を言われるか冷や汗をかいたが、
何も言わず、むしろカメラに映らないよう必死に顔を背けている。
これはいけると判断し、一気に攻勢に出る。
ブラウスの上から大胆に胸を触り、揉んでみる…抵抗する様子はない。
そのままブラウスのボタンをはずそうとするが、緊張して手が震え、なかなか外れない。
ようやく外れたため中を開くと、青色のエッチなブラが露わになる。
そのブラの中に手を滑り込ませ、直接生乳に触れ、手の平で包み込む。
若さ特有の手に吸い付くようなツルツルスベスベの肌質と、
凄まじいハリと弾力、また、手の平から溢れるほどのボリュームある乳房の感触を堪能。
これはEカップ以上はあるだろうか。
乳首を露出させ、指でコリコリと愛撫する。
ここまでぐったりした状態でひたすら我慢をしてきたタゲだったが、
ついに抵抗を見せ、ボタンが外れたままのブラウスで必死に胸元を隠す。
構わず脱がそうと強引に腕を引きはがそうとするも、ガードは固い。
仕方ないのでブラウスの上から胸を揉むが、さっきほどの感触は得られない。
それではと腕を下におろし、対面の状態でスカートの中に手を入れパンツの上から秘部をなぞる。
対面で秘部をお触りすることは色んな意味でハードルが高く、私自身も経験が無い。
かなり興奮したが、すぐに次の駅に到着。
足早に逃げるタゲを後ろから追い、降り際に生パン越しのムチ尻を揉んで終了。
ようやく悪夢から解放されたタゲは、放心状態で去っていった。

作品に登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。

本作品は説明文や作品内のテロップを含め全てシチュエーション作品です。

時間:8:39

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