

「青春」を謳歌中。夏休み期間中の
汗ばんだ黒髪ぱっつんポニテがとっても「K」awaii女の子
厚めの唇と薄いメイクがさらに汗で落ちてほぼすっぴん状態ですが、それが醜くなるどころか可愛く見えてしまうのは若さの特権です。
「しま⚫︎ら」や「Avail」で売ってそうな白シャツと黒ミニスカートに
これまた「A⚫︎Cマート」で売ってそうな白いスニーカー。
この年代では精一杯のおしゃれ。
だけどそれが良い。
この日はかなりの猛暑。
体感40°を超えているんじゃないかと疑うほどでした。
乗車してスタートは主要駅ではなかったので比較的空いていて窓際で姿撮をじっくりと。
ずっとスマホをいじってて撮られているなんて微塵も思ってません。
汗で束になった前髪と赤く熱ったほっぺたに何処かノスタルジーを感じながら
乗降数が日本でも屈指の駅に到着。
この後は(私たちも)夢にも思わない
一生忘れることができない夏休みの思い出になるのでした。
大人の親父特有の湿気と圧の塊に押し込まれ囲まれて
徐々に黒いスカートの裾へと伸びていく手。
意外と反応は早く。
ビクッと少し驚いたような表情でリアクション。
真下へと鞄亀を差し込むと
黒いリボンがポイントの薄いブルーのサテンP(若さ満点でめちゃくちゃ可愛いです)
ワレメのあたりからうっすらスジ筋染みが見受けられて感度ビンビン確定案件。
生乳、生マンが始まった頃
「クチュ….ッ♡]
という膣音と共に
「ンッ… ア…ァァァンッ…///」
若き淫声
奇跡のハーモニー
中盤から 下品なDynamicガニ股になって
薄いブルーのサテンPをボッコボコにされながら耐えきれない快感に支配され完堕
猛烈な暑さと車内の熱気が相まって レンズが曇るほどの異常空間
微かに香る青いシャンプーの香り
苦しいけど ずっとここにいたい。
そんな空間でした。

<映像データ>
解像度:3840×2160(4K)
収録時間:54:17