




本作の収録時期は梅雨入りしたばかりの頃で夏より少し前くらいになります。
私叔父と同じく自営でアロマエステ店を経営している私の従兄弟のキコ。
私は整体がメインなのでオイルを使うことはあっても無臭のマッサージオイルなのですが、今日はキコにお勧めのアロマオイルを一緒に選んでもらうために待ち合わせしました。
(実はまだ作品としては未公開ですが以前にもキコとは一緒に買い物へ行っています)
少し大きめの駅近のショッピングモールの入り口前で待ち合わせし、キコと合流して施設内に入ります。
すると入り口付近の雑貨屋さんで、みとちゃんが雑貨を見ています。
どうやらこの日は午前中がテストだったらしく、みとちゃんも一緒に合流したようです。
せっかくなので先ずは3人で昼食を食べることに。
駅ビルに併設された少し大きめのホテル内にあるちょっとお高めの中華料理店へ行くことにしました。
歩いて向かう途中に鞄カメラでみとちゃんのスカート内をローアングル逆さ撮り。
真っ白なフルバックの生Pです。(生地は綿Pぽい)
キコはロングワンピースのため歩きながらでは難しくこの時点ではスカート内は不明。
先ずは
横になったみとちゃんの制服のスカートにそっと指をかけながら捲ります。
姪っ子姉妹では散々やってきた光景なんですが、初めて手をかける子はこの状態でもなぜか興奮が止まりません。
捲って真っ白な綿のパンツが顕になった姿を見ただけで我慢汁が漏れ出てしまいました…
腰の方までスカートを捲り上げると、パンツのウエストゴム部分には文字が書いてある可愛らしいパンツでした。
続いて上半身の方を映し出します。
目を瞑った顔はこれまた可愛らしいです。
制服のジャケットは着たままのみとちゃんでしたが、ジャケットの隙間から白いスクールシャツのボタンを外します。
この子のポテンシャルがわからないのでかなり慎重に進めます。
少しボタンを外すと白い綿生地のブラ?というかスポーツブラのような、キャミにパッドがついたような、うまく言えませんが大人が付けないような形状のブラっぽいものを付けてます(表現規制によりはっきり書けずすいません)
このご、軽めに顕になったパンツの上からお尻、そして太ももを触ります。
この年頃の子ならではの柔らかいけど張りのある感触がなんとも言えません。
そしてパンツの上からオマ○コ部分も撫でて軽く押すような感じで触ります。
プニっとした感触がたまりません。
続いて、ずらしたシャツの隙間から手を入れて、ブラのようなものをずらして胸と乳首を直接接写します。
この家系の特徴なのか、胸はありませんが、初々しさを感じる可愛らしいお胸です。
そんな胸を触りながら軽く揉み揉み…
続いて、パンツを少しずらしてオマ○コを直視して接写します。
毛は未処理で、男を多分まだ知らないであろう初々しさを感じるオマ○コが生々しい
残念ながら生理なのかオリモノシート?かナプキンを装着しており、これ以上は規約的に写してしまうと公開N Gなので今日のところはこれで断念することに。
最後は、制服姿で上半身と下半身を捲られて乱れた状態で横になってりるみとちゃんを見ながら一人でシコることに。
せっかくなので恐る恐るみとちゃんの手を撮り、自分のチ○コを手コキするように軽く触せました。
もしかしたらまだ見たことも触ったこともない男性のブツを、今ここで触らされていると思うと余計に興奮してしまいました。
最後は、そんな乱れた服装のみとちゃんを見ながら一人で4545して、お尻から太もも付近にかけて発射しました。
射精した精子を塗りつけるのはお決まり。
悪戯としては軽めなんですが、初めての悪戯だったので妙に興奮してしまいました。
私叔父の勝手な想像なんですが、この子はまだ処女なんじゃないかと見立てています。
今後、その辺りも会話の中でさりげなく探って行けたらと思いっています。
そんな感じで今作ではみとちゃんの懐かせるために全力で立ち回って悪戯に少し手を出してしまった叔父ですが、姪っ子姉妹が嫌いになった訳でも飽きてしまった訳でも、目移りしてしまった訳では全くありませんし、姪っ子姉妹のことは特別に大好きですので念の為申し上げておきます。

本作品に登場する人物は18歳以上である事を確認しております。
作品に登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。
本作品は説明文や作品内のテロップを含め全てシチュエーション作品です。
67分49秒











